ハイドロキノンは他の美白成分とどう違う?

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製品名「ブラウンスポット・ハイドロキノン2%配合ナイトクリーム(オールスキン)」 40代・女性

ハイドロキノンは短期で結果がでると思いました。美白の化粧水やクリームは使ってますが、効果があるのかないのかよくわからないです。でもハイドロキノンのクリームは、使い方はかなり注意が必要ですが、確実に短期で結果がみれると思ってます。メリットは短期で効果がある。デメリットは、変に皮膚が炎症を起こすと、新たなシミを作ることになる。

製品名「サンソリット・ホワイトHQクリーム」 30代・女性

今迄も有名メーカーノ出している「美白」謳った商品は試してきました。それでもあまり効果を感じなかったのでネットなどで検索しハイドロキノンに辿り着きました。結果としては、やはりハイドロキノンに比べると劣ると感じました。メリットは価格くらいでしょうか。デメリットは今のところ思いつきません。

製品名「通販サイト・BIHAKUEN4%ハイドロキノン」 30代・女性

今まで継続的に使っていた美白化粧品はありますが、いわばやらないよりは…という気休めのようなもので、できてしまったシミを消すより増やさない効果が高かったように思えます。ハイドロキノンと違い、紫外線の当たる時間でも気にせず使えたところはメリットです。

製品名「美容皮膚科・4%ハイドロキノンクリーム」 39歳・女性

美白化粧品は、これまで、数々試してきましたが、効果を実感できたものはありませんでした。美白ということに関しては、ハイドロキノンには劣ると思います。ただし、肌トラブルなどの心配は少ないのではないかとと思います。

製品名「アンプルール・コンセントレートHQ110美容液」 30代・女性

以前にシミが消える石鹸とうたっていた【いつかの石鹸】を1か月半ほど使用しておりましたが、シミが改善された感じは正直しませんでした。ただ洗い上がりはかなりスッキリして肌の状態はとてもよかったです。もしかしたら使い続けていたら改善されていたのかなとも思います。実際、今アンプルールを使用して改善の実感があるのでやはりハイドロキノン成分は含まれている美容液等を使用すると早くシミを消せるのかなと思います。メリット→早く改善されるデメリット→使い方を間違えるを逆に肌に負担がかかる

製品名「ビーグレン・QuSomeホワイトクリーム1.9」 40代・女性

ハイドロキノンを配合していない美白化粧品のシリーズを使ったことがありますが、その時は1年使っても待ったく変化がありませんでした。シミも薄くなることはなく、何も変わらなかったので残念でした。ハイドロキノンは、やはり確実に美白効果があると思います。ハイドロキノンがシミやくすみには最強です。

製品名「NADINOLA ・グアムとハワイのABC storeにて購入」 24歳・女性

比にならないと思います。しかし私が購入した製品は蓋を開けてから消費期限が1ヶ月ほどだったと思います。全身に塗らないと使いきれないほどです。海外の製品なので海外で購入する分には良いですが全体的に考えるとコストパフォーマンスは良くないかな、と思います。やはりデミリットは乾燥してしまうことです。乾燥しているのに使い続けるとかぶれてしまうこともあり、二度と肌が受け付けなくなったりするので注意が必要だと思います。

製品名「皮膚科・トランサンミン250mg別途クリームも処方、お薬手帳に詳細載せず」 40代・女性

今までもいろんなものを試しました。その中でもまぁ、良かったなと感じるものは米麹成分ピテラを使用したものでした。全体のトーンも上がり、きめもそろうのを実感しました。が、やはり高価で続けることができません。はいどろきのんのデメリットは特段ないと思われます。ただ、お医者さんに言わせると半年ほど連続で服用する場合などは肝臓が弱るので注意といわれていました。

製品名「アンプルール製品3点・コンセントレートHQ110美容液・薬用アクティブファオーミュラー・ホワイトローションAO?」 50代・女性

いろいろ美白化粧品はあるのでシミが気になりだしたころからいろんなものに手を出しましたがあまり効果を感じられませんでした。ハイドロキノンはやはり違うなと実感。ただお肌が弱い人には少し不向きかもしれないので処方されたものの方が安心かもしれません。

製品名「皮膚科(美容皮膚科ではない)・グラファメラノキュア」 20代・女性

シミに直接ぬる市販のクリームは試しましたが、効果は感じられませんでした。メリットとしてはいつでも手軽に買えて、試せるところだと思います。肌に合う人は効果が出るのかもしれませんが私には効果があまり感じられませんでした。

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